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カンタン打刻!タイムカード不要!
継続率99.7%
クラウド勤怠管理システムで
誰でもラクラク勤怠管理

タッチオンタイムのイメージ写真

オンタ君

市場シェアNO.1

導入企業数

24,000以上

利用者数

180万以上

※2019年 富士キメラ総研調べ 勤怠管理SaaS市場 利用ID数

  • タッチオンタイムレコーダー
  • 働き方改革関連法に対応!
  • テレワーク/リモートワークの勤怠管理はクラウドで!
  • 市場シェアNO.1
  • 勤怠管理に役立つ資料、揃ってます!
  • 簡単・自動でお見積りします!

勤怠管理について、
こんなお悩みはありませんか?

経理担当者

経理担当者

毎月のタイムカードの集計が大変…もっと効率的にならないの?

本部管理者

本部管理者

拠点ごとの勤怠状況がリアルタイムで確認・把握できないので、人員調整を検討できない

従業員

従業員

新しいシステムが導入されたけど打刻や申請などの操作が複雑で、以前より不便になった

Touch On Timeなら、すべて解決できます!

自動集計でラクラク!

解決!

勤務状況はリアルタイムで自動集計。出力したCSVデータで給与計算ソフトとの連携も簡単!大幅な工数の削減を実現できます。

リアルタイムで勤務集計!

解決!

拠点ごとの就業ルールに合わせた設定が可能。勤怠状況を元に人件費の概算算出を行い、月中でも適切な人員コントロールを行えます。

誰でも簡単に使える!

解決!

使用場所やシーンに合わせたさまざまな打刻方法を用意。スマホはもちろん、指紋認証や普段使っているICカードで誰でも簡単に操作可能。

タッチオンタイム動画紹介

「タッチオンタイム」は市場シェアNo.1を獲得したサービス利用継続率99.7%のクラウド勤怠管理システムです。
初期費用無料、月額300円/1人から利用でき、勤怠管理に特化した機能でさまざまな就業ルールに対応可能。「タッチオンタイム」を導入すれば、勤怠管理の業務改善だけでなく、勤怠の見える化やコストダウンなどが期待できます。

クラウド勤怠管理システム
「タッチオンタイム」とは?

タッチオンタイムの特徴/
選ばれる理由

時計のマーク

市場シェアNo.1、利用者数180万人

利用者数180万人突破を示すグラフ

24,000社の企業様でご利用いただき、勤怠管理システム市場でNo.1を獲得しました。従業員も、管理者も、全員が使いやすい勤怠管理システム。国内外で180万人にご利用いただいています。

導入実績/お客様インタビューを見る

充実のサポート体制で、継続率99.7%

サービス利用継続率99.7%、サポートセンター利用満足度94%

勤怠管理システムは他のシステムと比べて導入が難しいから導入から運用 まで、万全の体制でしっかりサポートいたします。安心のサポート体制で使いやすいから続けやすい。サービスご利用継続率は99%以上を誇ります。

安心のサポート体制を詳しく見る

初期費用無料!300円で全機能が使えます!

初期設定費用0円、月額費用300円/1人

初期設定費用は無料!運用にかかる料金は月額1人あたり300円のみ。追加費用なしですべての機能が使えます。また最低利用人数や最低契約期間はなく、1ヶ月だけでもご利用いただけます。

料金について詳しく見る

誰でも使える便利な打刻方法

便利な打刻方法

導入シェアNo.1、独自開発のタッチオンタイムレコーダーならパソコン不要の手軽さで誰でもカンタンに打刻が可能。他にも用途に応じたタイムレコーダーを数多く取り揃えています。

打刻方法で選べるタイムレコーダー

タッチオンタイムの特徴/選ばれる理由

タッチオンタイムの機能

タッチオンタイムは勤怠管理に特化したシステムなので、あらゆる就業ルールに柔軟に対応できます。
打刻や休暇申請、残業管理など、勤怠管理に関するさまざまな機能を取り揃えています。

打刻

タイムカードの回収作業も、保存スペースも必要ありません。さまざまな就業環境に合わせて、端末をお選びいただけます。

勤怠集計・残業集計

各従業員の就業ルールに合わせてリアルタイムに自動集計されるので、手軽に勤怠の把握が可能になります。

勤務状況の確認

自分の勤怠状況を総務部に確認する必要はありません。労働時間の合計や各種休暇の保有状況、当月の勤務実績を確認することもできます。

スケジュール・シフト管理

フレックスや変形労働時間制、3交代勤務などの集計を可能に。各従業員の勤務予定を登録することで、さまざまな働き方に柔軟に対応できます。

有給休暇・休暇管理機能

各種休暇の取得・保有状況の確認、有給の自動付与も可能です。有給休暇をはじめ、代休や振休、その他、自社独自の休暇も一括で管理できます。

通知・アラート機能

アナログ管理では難しかった、月中の労働時間確認も可能に。任意の数値でアラートを設定できるので、長時間労働を未然に防ぐことにつながります。

ワークフロー (申請・承認)

打刻忘れや残業、各種休暇等の申請は、携帯電話やスマートフォン、パソコンから、いつでも、どこからでも申請できます。

働き方改革関連法対応

働き方改革の第一歩は正確で客観的な勤怠データの管理から。リアルタイムで従業員の就業状況を把握し、的確に指導しなければいけません。

外部サービス連携

バックオフィス業務の効率化を目指し人事管理システムや給与管理システムなどをはじめ、さまざまなサービスとの連携を実施しています。

柔軟な設定

クラウド型のタッチオンタイムはより多くのお客様にご利用いただけるよう、さまざまな就業ルールや運用ルールでご利用いただけます。

タッチオンタイムの機能を詳しく見る

まずは資料請求!無料トライアルもお気軽にお申込みください

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受付時間:平日9:00~18:00

タッチオンタイム導入事例

タッチオンタイムはクラウド型の勤怠管理システムでシェアNo.1を獲得※1

導入企業数24,000社以上、ご利用ユーザー様180万人以上※2

  • サッポロビール株式会社
  • 奈良トヨタ
  • トヨタカローラ奈良
  • トヨタレンタリース奈良
  • トヨタL&F奈良株式会社
  • ベネリック株式会社
  • どんぐり共和国
  • ウルトラマンワールド
  • JUMPSHOP
  • moomincafe
  • フードマーケット マム
  • 大黒屋
  • 株式会社西條
  • GrandMarche
  • ロッキー
  • コメダ珈琲店
  • 宇都宮みんみん
  • けいすけ
  • IZUMIGO
  • DAIBUTSU CLEANING
  • 大野記念病院
  • 杏林大学医学部付属病院
  • 総合研究大学院大学
  • 公益社団法人豊島区シルバー人材センター
  • ユニバーサルミュージック合同株式会社

※1…2019年 富士キメラ総研調べ 勤怠管理SaaS市場 利用ID数 ※2…2020年9月時点

タッチオンタイムは勤怠管理に特化しているので、あらゆる就業ルールに対応可能。さまざまな業種・職種でご利用いただいています。
勤怠管理システムを導入することで、勤怠管理についてのさまざまなお悩みを解決できます。

  • 飲食業

    501人~

    集計作業の削減!勤怠状況のリアルタイム確認もできるようになりました!

    正確な勤怠データを簡単に収集・集計することが可能になりました。また、リアルタイムな出勤状況などの予実管理帳票により、適正な人員配置を確認することができました。

    株式会社コメダ様

  • 製造業

    51~100人

    集計作業の削減、リアルタイムな勤務状況の把握、一元管理の実現。導入して正解でした。

    「わかりやすいシステム」「サポート体制」をポイントに選定。その結果、集計作業の削減、リアルタイムな勤務状況の把握、一元管理の実現ができました。

    株式会社渡辺製作所様

  • ホテル運営など多業態

    501人~

    場所も業態も異なる勤怠をまとめて一元管理できました!

    煩雑だった勤怠データ集計・分析が格段にスピードアップ。タッチオンタイムレコーダーは性能が高く、多くの従業員がストレス無く使えています。

    株式会社セラヴィリゾート泉郷様

  • 社会保険労務士

    501人~

    お客様も社労士も満足できる、そんな勤怠システムです!

    通常の勤怠システムではありえないことだったのが、こんなに簡単に稼働できたことに本当に驚きました。金額だけではなく、機能面も評価しています。

    あおば社会労務士法人様

導入事例/インタビューをもっと見る

オンタ君

勤怠管理システムってどうやって選べばいいの?

勤怠管理システムを選ぶときは
ここをチェック!

自社ルールとの相性

打刻の方法は?

クラウド?オンプレ?

サポートは?

無料トライアルは?

自社の勤務ルールとの相性

ポイント1

自社の勤務ルールとの相性

勤怠管理システムを導入する際に気を付けたいのが、自社では「普通」と思っていたことが、実は「普通」ではない場合がある、ということです。
たとえば出勤・退勤の回数は1日1回が一般的ですが、企業によっては1日に複数回の出退勤を行うこともあるそうです。しかし、多くの勤怠管理システムは1日1回の出退勤記録しか残せないことが多く、導入してから「知らなかった!」と驚かれることもあるそうです。

こうした自社の勤務ルールに対応できることが、勤怠管理システム選択の必須条件になります。さらに、そのために追加料金が発生するかどうかも確認しておきたい点です。導入に当たっては、自社の勤務ルール、勤怠管理の方法を整理、必要な条件を洗い出して、それに沿った勤怠管理ができるかどうか、チェックしましょう。

打刻のシステムやツール

ポイント2

打刻のシステムやツール

タイムカードの勤怠管理では、打刻方法について考えたこともないかもしれません。しかし、勤怠管理システムでは打刻システムがいろいろあり、システムによって打刻操作の難易度が異なります。

たとえばICカードなどでタッチ…そこで打刻終了するシステムもあれば、メニュー画面が開き、出社なのか、退社なのか、休憩時間の開始なのか終了なのか、項目を選ぶことを求められる場合もあります。パソコン操作に慣れている人にとってはなんでもない操作ですが、パソコン操作が苦手な従業員ではその操作が難しいケースもあります。

打刻を行うツール、いままでならタイムカードに当たるものもいろいろです。ICカードや指静脈、携帯電話やスマホを使う方法なら、不正打刻を防止できます。

どんな打刻ツールが使えるのか、自社のスタッフが簡単に確実に打刻できるシステムかどうかしっかりチェックしましょう。

手軽なクラウド型か、自社開発型か

ポイント3

手軽なクラウド型か、自社開発型か

以前の勤怠管理システムは、自社でサーバーなどを設置して、システムをオーダー、社内で運用する自社開発型のシステムが主流でした。ところが最近ではネット環境さえあれば利用できる、クラウド型の勤怠管理システムが増えています。

自社開発型の勤怠管理システムは、比較的システムのカスタマイズ性が高く、システムを最適なものにしやすい利点があります。ただし、導入時の費用は高額で5年以上使わないと、クラウド型よりも高くつくと言われています。また、導入や保守をスムーズに行える、システムに詳しい要員が社内にいたほうがいいでしょう。従業員数が数万人以上いたり、情報を社外に出せないなどの制約がある企業には、自社開発型の勤怠管理システムが向いています。

一方、クラウド型はランニングコストがかかるものの、導入や運用にかかる時間や手間が少なく、導入が比較的手軽です。何より既に多くの企業が利用している実績やノウハウが詰まっているという利点があります。

自社には自社開発型とクラウド型のどちらが向いているのか、比較検討しましょう。

サポートの経費や範囲

ポイント4

サポートの経費や範囲

サポートについても事前にチェックしておくことが大切です。

自社開発システムの場合、開発元の企業と保守契約をしなければならず、別途、経費が発生します。クラウド型の場合には、サポートは月々の利用料に含まれているのが一般的です。

サポートに関して、対応の曜日や時間だけ見るのではチェックが足りません。

サポートをどこまでやってもらえるのか、そのサポートの範囲の確認が重要です。システムトラブルへの対応や操作方法に関するサポートのみでいいのか、それとも労務知識が豊富なサポート担当者に、それぞれの会社の独自の就業規則に合わせた設定方法などまでサポートしてもらいたいのか、自社がどこまでサポートを求めるのか、かかる費用と併せて考えたい点です。

トライアルの有無

ポイント5

トライアルの有無

先にもご紹介したように、勤務ルールは会社によってさまざまです。

そのため事前にいろいろ考えて大丈夫と判断して導入しても、いざ、実際に使ってみると、「こんなはずじゃなかった…」が発生しがちです。実際に利用してみないと、どのような問題が発生するのか、その問題に対応できるシステムかどうか、わからない面があります。

クラウド型では手軽に導入できる反面、導入後に問題に気づくことが少なくありません。クラウド型の勤怠管理システムの契約期間は1ヶ月単位のものもあれば、半年あるいは一年契約のものもあります。

特に勤務ルールが独特な場合は、導入した勤怠システムが自社に合わず、うまく機能しないリスクもありますので、本導入前に必ず「トライアル導入」をして、本当に使えるのか確認しましょう。

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